この記事は 梅太 の名の下にお送りいたします
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先日の記事(予告編:500 days of Summer)で、本年度サンダンス映画祭について少し触れました。
今日ご紹介する予告編は、『The Great Buck Howard』という作品で、昨年度サンダンスに出展されたもの。
サンダンスつながりという事で。
ジョン・マルコヴィッチ主演。コリン&トム・ハンクスの親子共演ということでも話題になって・・ます?
↓↓↓ 予告編 ↓↓↓
かつては有名で、今は地方巡業で生活をしている催眠術師(奇術師?)のバック・ハワード(ジョン・マルコヴィッチ)と、その秘書になってしまったトロイ(コリン・ハンクス)のお話。
余談ですが、エミリー・ブラントも出演しております。
マルコヴィッチについては、先日鑑賞した『マルコヴィッチの穴』でハマってしまいまして。
あの笑顔がたまりませんね。
バック・ハワードの口癖である「I love this town!!」も、キマッてますね。
日本公開希望。
2009年1月23日金曜日
梅太@ 予告編:『ACCEPTED』あるいは『トラブル・カレッジ/大学をつくろう!』
この記事は 梅太 の名の下にお送りいたします
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今日お届けする予告編は、最新作と言うわけではありません。
たまにはいいかなと。
『ACCEPTED』という作品は06年にアメリカで公開した作品です。
日本では未公開、DVD化もされず。
衛星放送で『トラブル・カレッジ/大学をつくろう!』という邦題で一度放映されたようですが、それは知りませんでした・・・
僕がこの作品を知ったのは、05年に観た『旅するジーンズと16歳の夏』でブロンドヘアーの美人:ブリジットを演じたブレイク・ライブリーが出ていたから・・・です。
あとは題材自体も面白そうでしたし。
ストーリーは、なかなか大学進学が決まらない青年が、嘘の合格証明書を作り、その嘘を”本当”にするために学校まで作ってしまうというコメディ。
ね、面白そうなのに・・・。
最近アメリカを賑わした、『Superbad』(『スーパーバッド/童貞ウォーズ』日本未公開、DVD化、僕はまだ未見)を含め、ティーンズ・コメディというものは、日本では良い扱いはされないみたいです。
↓↓↓ すでに上映されているのに、”予告”編というのも何ですが・・・ ↓↓↓
予告編の終盤にあるシーン。
スプリンクラーのシャワーの下でブレイク・ライブリー(と、ジャスティン・ロング:主人公)を踊らせた監督は、天才だと思う。
DVD化希望。
さもないと輸入盤買っちゃうぞ。・・・いや、リージョンの壁があるのか。
『スーパーバッド/童貞ウォーズ』はいいかげん観ておかないと、怒られそうな気がする。(誰に?
ちなみに、何故突然に『ACCEPTED』が頭に浮かんだかは、よくわかっておりません。
ただ予告編を久々に観たら、やはり本編観たいなぁと思ってしまったのです。
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今日お届けする予告編は、最新作と言うわけではありません。
たまにはいいかなと。
『ACCEPTED』という作品は06年にアメリカで公開した作品です。
日本では未公開、DVD化もされず。
衛星放送で『トラブル・カレッジ/大学をつくろう!』という邦題で一度放映されたようですが、それは知りませんでした・・・
僕がこの作品を知ったのは、05年に観た『旅するジーンズと16歳の夏』でブロンドヘアーの美人:ブリジットを演じたブレイク・ライブリーが出ていたから・・・です。
あとは題材自体も面白そうでしたし。
ストーリーは、なかなか大学進学が決まらない青年が、嘘の合格証明書を作り、その嘘を”本当”にするために学校まで作ってしまうというコメディ。
ね、面白そうなのに・・・。
最近アメリカを賑わした、『Superbad』(『スーパーバッド/童貞ウォーズ』日本未公開、DVD化、僕はまだ未見)を含め、ティーンズ・コメディというものは、日本では良い扱いはされないみたいです。
↓↓↓ すでに上映されているのに、”予告”編というのも何ですが・・・ ↓↓↓
予告編の終盤にあるシーン。
スプリンクラーのシャワーの下でブレイク・ライブリー(と、ジャスティン・ロング:主人公)を踊らせた監督は、天才だと思う。
DVD化希望。
さもないと輸入盤買っちゃうぞ。・・・いや、リージョンの壁があるのか。
『スーパーバッド/童貞ウォーズ』はいいかげん観ておかないと、怒られそうな気がする。(誰に?
ちなみに、何故突然に『ACCEPTED』が頭に浮かんだかは、よくわかっておりません。
ただ予告編を久々に観たら、やはり本編観たいなぁと思ってしまったのです。
2009年1月18日日曜日
梅太@ 予告編:『500 days of summer』
この記事は 梅太 の名の下にお送りいたします
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久々に予告編の紹介です。
今回ご紹介するのは『500 days of summer』という作品。日本公開未定。
『銀河ヒッチハイクガイド』以来、僕の中で人気上昇中のズーイー・デシャネルの最新作。
デシャネル出演作といえば、ジム・キャリーと共演した『Yes man』がそろそろ日本公開になりますね。
さてこの『500 days of summer』という作品。
真実の愛を信じる男性と、真実の愛なんか存在しないよ!という女性の500日間を描く。というもの・・・・か・・・な?逆かな?
海外サイトのplotをざっと読むとそんな雰囲気です。
↓↓↓ teaser 予告編 ↓↓↓
なんといっても、デシャネルがキュート。
どちらかといえば脇役が多い印象を受けるデシャネルですが、この作品では主役です。
画的にも、とても面白そう。
予告編の入り方もいいですね。
「This is not love story. It's a story about love.(これはラブストーリーではなく、愛についてのお話である)」
惹かれますね。
1/15~25まで開催される今回のサンダンス映画祭で初お披露目だそうです。
コチラを参照。
調べたところによると、ちょうど今日18日に・・・といってもアメリカとは日付が違うこの日本ではありますが、18日にお披露目されたそうです。
封切はアメリカで今年7月。
日本公開はされるのか・・・。デシャネルファンとしては是非とも公開して欲しいところ。
話は少し変わりますが。
やはり映画祭というのは、一度でいいから行ってみたいですね。
カンヌより何より、僕はこのサンダンスで上映された作品にはかなりお世話になっているので、いつかは是非とも現地に行ってみたいなと思います。
一般参加は出来ましたっけ。
あ、でも観客賞があったはずだから、出来るかな。
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久々に予告編の紹介です。
今回ご紹介するのは『500 days of summer』という作品。日本公開未定。
『銀河ヒッチハイクガイド』以来、僕の中で人気上昇中のズーイー・デシャネルの最新作。
デシャネル出演作といえば、ジム・キャリーと共演した『Yes man』がそろそろ日本公開になりますね。
さてこの『500 days of summer』という作品。
真実の愛を信じる男性と、真実の愛なんか存在しないよ!という女性の500日間を描く。というもの・・・・か・・・な?逆かな?
海外サイトのplotをざっと読むとそんな雰囲気です。
↓↓↓ teaser 予告編 ↓↓↓
なんといっても、デシャネルがキュート。
どちらかといえば脇役が多い印象を受けるデシャネルですが、この作品では主役です。
画的にも、とても面白そう。
予告編の入り方もいいですね。
「This is not love story. It's a story about love.(これはラブストーリーではなく、愛についてのお話である)」
惹かれますね。
1/15~25まで開催される今回のサンダンス映画祭で初お披露目だそうです。
コチラを参照。
調べたところによると、ちょうど今日18日に・・・といってもアメリカとは日付が違うこの日本ではありますが、18日にお披露目されたそうです。
封切はアメリカで今年7月。
日本公開はされるのか・・・。デシャネルファンとしては是非とも公開して欲しいところ。
話は少し変わりますが。
やはり映画祭というのは、一度でいいから行ってみたいですね。
カンヌより何より、僕はこのサンダンスで上映された作品にはかなりお世話になっているので、いつかは是非とも現地に行ってみたいなと思います。
一般参加は出来ましたっけ。
あ、でも観客賞があったはずだから、出来るかな。
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